こんにちは!インベスタマーのダイチです。
今回は「国民総株主(著)前澤友作(2024年12月25日発売)」を読んだ感想をまとめてみました!
前澤さんの本「国民総株主」とは

前澤さんの本「国民総株主」は、元ZOZOの前澤さん初のビジネス書です。
編集者は、幻冬舎の箕輪さん。

本屋で見た「死ぬこと以外かすり傷」はかっこよすぎて、発売当時は思わずジャケ買いしてしまいました。
その箕輪さんの超スピードの仕事で55日間で発売になったのが、この「国民総株主」です。
株がもらえる本!
「国民総株主」は、前代未聞の株がもらえる本です!
本を買うとチケットが挟まっているので、そのシリアルコードを入力することで株引換券100枚がもらえます。





QRコードからアクセスして、シリアルコードを入力。私もサクッと株引換券100枚をゲットできました!
国民総株主の要約
前澤さんのZOZO時代の話、お金配り時代、国民総株主をめざす理由など、前澤さんのこれまでとこれからがまとめられています。



インベスタマーについても解説されてました!


前澤さんの本「国民総株主」を読んだ感想
前澤さんの本「国民総株主」を読んだあと、私は「ワクワク」でいっぱいになりました。
前澤さんのこれまでとこれからの活動を知っていくと同時に、心の動きもわかるところに小説のような面白みを感じました。
図解や例え話で理解しやすい
文字が大きくて、やさしい表現を使っているので、読書初心者の方でも読みやすいかと。
図解や写真も要所要所で使われていて、視覚的にもわかりやすい。
内容については、ポッキーの例や「利子の功罪」の例え話がわかりやすくて、お金ついて具体的に考えることができました。
読んで感じた前澤さんの印象
この本を読むまで、私は前澤さんのことはあまりよく知りませんでした。
「桁違いのお金持ち。いつもにこにこしてるけど、何を考えているかわからない。なんでお金配りとかしてるの?」
そんなイメージ。
本書を読んだ後の前澤さんの印象は、「素直で実直な方」。そして「みんなが幸せになる方法を考えて行動してる方」でした。
「幸せ」を追い求めてる人はこの日本にどれほどいるのか。きっとみんな幸せになりたい。でもそれがわからなくなるほどに、「幸せについて語ること」への世間の目は厳しい。
そんな中で「世界平和」について真正面から語れる前澤さんが、私にはとてもカッコよくみえました。
前澤さんも同じ人間。でも超アツい人。だから応援したい!
そんな感じで私はこれからもインベスタマーとして、前澤さんとカブ&ピースを応援して行きたいと思います!
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ではまた!